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Milok

SHIMADANTIQUES
3MW

Diary

November 24, 2017

Cartier/MUST de TANK/1990s /WHITE-BLUE

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たいへんお待たせしました


まずはですね、20世紀/角形最高傑作と名高いマストタンクの中から


珍しい白文字盤/青インデックスから紹介します




スタッフ相川と共に皆様のご来店をお待ち申し上げますね










VINTAGE時計セレクトの基準
時代と共に変化していくデザイン性や雰囲気と内部(キャリバー)の品質を重視することで
ブランドではなくフラットな感覚でヴィンテージ時計を迎え入れてほしいと思います

[ Cartier/MUST de TANK/1990s /WHITE-BLUE ]
正直にいいますと、レディースとメンズのMUST de TANKモデルを合わせて30本のうちに1本ある珍しいシルバー色のケースの時計です。レディースサイズは拝見することもありますが、コチラは1サイズ大きめというのがポイントです。レディースでもなく、メンズでもない、このサイズ感、、、。とてもわかりにくいですね、、、笑笑。タンクシリーズの原点であるタンクルイカルティエは創業者「ルイ・カルティエ」の名を冠したオリジナルのデザインに最も近いタンクです。最初のタンクが製作されたのは1917年でプロトタイプはアメリカのジョン・パーシング将軍に贈られ、その2年後にタンクがリリースされました。タンクデザインのインスピレーションは、戦車の平面図をベースに構築されキャタピラがケース縦枠になりラグを兼ねています。丸みを帯びた直線で構成されたデザインはアールデコ様式の先駆けと言われています。そして文字盤デザインはアールデコ様式の最上位と言える完成された普遍性さえも感じます。20世紀を代表する時計といえばタンクと、パティックフィリップのカラトラバとも噂されております。完璧なまでのアールデコ様式の美しさが文字盤に宿ります。まさにタンクは角型時計を定着させた時計とも感じます。そのタンクの廉価盤として1970年代よりリリースされているモデルが今回の MUST de TANK。ベルメイユケースと呼ばれるシルバー925に極厚ホワイトゴールドコーティングしたケースが特徴です。悲しいかな、、、マストタンクの状態の良い個体が少なくなってきているのも事実です。現在Cariter本店で発売されているTANKシリーズの中で、SMとLMの間のサイズになります。SMだと小さすぎて、LMだと大きすぎる、ちょうどボーイズサイズ的に着用できるのでオススメなのです。カジュアルなスタイルにも、スーツスタイルやPARTYシーンにもTPOを選ばない秀逸な1本をお探しならばオススメしたいですね。定期メンテナンスや修理依頼などもお気軽にご相談くださいませ。

メーカー  :Cartier/MUST de TANK
製造年代  :1990年代
製造国   :スイス
ケース   :18K GOLD FIELD/金張り/ヴェルメイユ-Vermeil/ベースはシルバー925
キャリバー :クォーツ
ベルト   :牛革製・BLACK (純正ではありません)
       別でCartier純正のDバックルが付いております
       Dバックルの革部分の使用感がありましたので、非純正のベルトを装着しています
       メンズサイズのDバックルはレディースと比べて生産数が少なく貴重です
       ご希望がありましたら、ご希望の革、ご希望のサイズへ変更したDバックルの製作も可能です
       その際には、+\15000~\25000ほどオリジナル特別製作料金をいただきます
       Cartierで制作していただくよりも、1/2~3/2ほどの料金となります
       お気軽にご相談ください
ケース幅  :縦/約31mm 横/約24mm(リューズ除く)
       現在Cariter本店で発売されているTANKシリーズの中で、SMとLMの間のサイズになります
       SMだと小さすぎて、LMだと大きすぎる、ちょうどボーイズサイズ的に着用できるのでオススメなのです
ベルト幅  :18mm
状態    :文字盤に目立った日焼けはありませんが、ケース全体に経年変化はございます
       キャリバー(内部)の状態はよろしいです
保証期間  :6ヶ月(購入時より)
精度    :日差±30秒程度





VINTAGE WATCH meets VINTAGE CUFFLINKS

+開催場所
 [Milok]フラッグシップショップ
 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-3-11
 ☎03-6455-1440

+開催日時
 11月24日(金)〜1月7日(日) 13:00〜20:00

+セレクト
 時計ブランド/1930年代〜1970年代
  OMEGA・HAMILTON・LONGINES・BULOVA・ROLEX・Cartier etc...
  +時計はオンラインストアにもUPしますので、是非ともご利用ください+
 カフスリンクス/1880年代〜1960年代
  イギリス/フランス/ベルギー/NYより入手した貴重な一点モノからお気に入りを、、、





+milokweb ONLINE STOREはコチラをクリック+





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November 23, 2017

Daniel Bell/Middle Of Nowhere

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こちらもマストです


一緒に遊びましょうね




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+https://clubberia.com/ja/events/273147-Middle-of-NowHere/を参照+
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『Cabaret Recordingsの主宰する2人とデトロイトのミニマル・グルーヴ・マスターの共演』

Cabaret Recordingsを主宰するdj masdaがデトロイトのミニマル・グルーヴ・マスター、Daniel Bellとの強力なタッグで再び登場。さらに今回は、dj masdaとともにCabaret Recordingsを運営し、同レーベルからのLPリリースも決定したSo Inagawaのライブ出演も決定した。また、Contactフロアでは、ベルリンへ拠点を移しDJ活動を続けるKez YMが1年振りの凱旋ツアーで久々のプレイを聴かせてくれる。

「The 2 founders of Cabaret Recordings with Detroit's minimal groove master」

Detroit minimal groove master Daniel Bell returns to Contact along with Cabaret Recordings founder dj masda. So Inagawa, who runs Cabaret Recordings with dj masda and has released an LP from the label, will be performing a live set. In the Contact floor, Kez YM will be returning home from Berlin after a year for his tour in his motherland.

Studio:
Daniel Bell (Accelerate |7th city | Elevate | Detroit)
So Inagawa (Cabaret Recordings) -Live
dj masda (Cabaret Recordings)

Contact:
Kez YM (Faces Records | 4lux Black)
Remi (ROUNDHOUSE | THE OATH)
DJ FGR
Takuya Ogawa
Tani (Up to You)

DATE:
2017-11-25 SAT
OPEN:
22:00
VENUE:
Contact
Open:
10PM

¥1000 Before 11PM
¥2000 Under 23
¥2500 GH members
¥3000 W/F
¥3500 Door





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November 22, 2017

VINTAGE WATCH meets VINTAGE CUFFLINKS

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 [Milok](ミロック)のデザイナーである島田勝典がディレクションする、ヴィンテージ時計イベントの第4弾「VINTAGE WATCH meets VINTAGE CUFFLINKS」を、11月24日(金)〜1月7日(日)の期間、東京・神南の[Milok]フラッグシップショップで開催します。時計とカフスリンクスの歴史に敬意を表しながらも、ファションの1アイテムとして現代的に提案するイベントとなります。人類が初めて製作したコンピューターとも云える機械式時計と、同じ年代のカフスリンクスとのマリアージュは皆様の小さな宝物/密かな体験となるでしょう。期間中は1930〜70年代の程度の良いリアルアンティーク時計を約30本を用意。現在の時計サイズ感は40mmがスタンダードとされていますが、[Milok]セレクトは当時のスタンダードとなる28mm〜36mmのみとなりますので、奥様や彼女様とのシェアウォッチとしても楽しんでいただけます。9万円台〜20万円台以内のお気軽にVINTAGEを体験できるものから、貴重なボーイズサイズや角形、バウハウス思想を継承する普遍的モデル、さらには金無垢まで幅広いブランドを揃えます。セレクトの基準は、時代と共に変化していくデザイン性の魅力と、内部(キャリバー)の品質を重視することでブランドではなくフラットな感覚でヴィンテージ時計を迎え入れてほしいと思います。時計のデザインに注目していただきたい為、ベルトは全てBLACKのみとなります。今では貴重となる技法を採用したクォリティとヴィンテージのデザイン性が魅力となるカフスリンクスは、日常と非日常を分けることなく存在します。デザイナーである島田勝典が約20年前に収集したカフスリンクスは、instagramを通して海外から求めてくる方もいらっしゃるほどの選ばれた品質とマニアックぶりです。 [Milok]では一点の希少性だけでなく、長年使い込まれた味わいに満ちた造形美を味わいながら、日常生活に楽しみを、非日常には記憶に残る芸術性を提案いたします。


 さらに、ご購入いただいた時計のベルトを御希望の色へ交換するサービスも承ります。用意できるベルトの色やサイズ、素材には限りがございますが、みなさまのスタイルに沿ったコーディネイトさせていただきます。


 同イベントは、先代より続くヴィンテージ時計専門家の監修のもと開催する運びとなりました。全品において稼働チェック&オーバーホール済み&保証期間6ヶ月の安心してお使いいただける逸品となります。ヴィンテージウォッチは近年、中古市場で良品の不足が顕著です。リアルヴィンテージと呼ばれる修正を加えていない良品は、古き良き時代の[香り]と[デザイン]が魅力的です。そして、現在は存在していないブランドの中には有名ブランドに引けを取らない十分な[品質]と[美しさ]があります。次世代への技術継承と、魅惑的なヴィンテージウォッチの発展に微力ながら貢献できればと考えております。






VINTAGE WATCH meets VINTAGE CUFFLINKS

+開催場所
 [Milok]フラッグシップショップ
 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-3-11
 ☎03-6455-1440

+開催日時
 11月24日(金)〜1月7日(日) 13:00〜20:00

+セレクト
 時計ブランド/1930年代〜1970年代
  OMEGA・HAMILTON・LONGINES・BULOVA・ROLEX・Cartier etc...
  +時計はオンラインストアにもUPしますので、是非ともご利用ください+
 カフスリンクス/1880年代〜1960年代
  イギリス/フランス/ベルギー/NYより入手した貴重な一点モノからお気に入りを、、、





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November 21, 2017

SNAP IS ...

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POST CLASSICAL‬


リアル真冬の自転車コーデ


BOA BZをアウターとして中にはフード付きの LONG FIELD PARKAをレイヤード


BOX TUCK TROUSERS/TYPE-Ⅱ/SENDAI LIMITED は自転車にも最強です


自転車のチェーンに絡まない最適なテーパードとウルトラ級のストレッチは


皆さんのポテンシャルを上げてくれるでしょう!!!


ダークワントーンのコーデですが、のっぺりしないようにフォルムの変化と


素材の変化、織りの変化を加えています








コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




TOPS:[Milok]:BOA W BZ/ROYAL GREEN:¥79,000-+TAX


INNER:[Milok]:LONG FIELD PARKA/BLACK:¥66,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:BOX TUCK TROUSERS/TYPE-Ⅱ/SENDAI LIMITED:¥28,000-+TAX


SHOES:[Milok]:MAKERS/TOKYO LIMITED/サイドゴアブーツ:¥64,500-+TAX


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November 20, 2017

<安藤忠雄展 ―挑戦―>/ mouse on the keys 内覧会&レセプションヘ

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定期的に投稿させていただきます


理由としましては、みなさまに体験してほしい展覧会だからです


会期は12月18日(月)まで、火曜日は定休日です







国立美術館10周年展「安藤忠雄展」内覧会&レセプションヘ参加してきました


もちろんですね、 mouse on the keys の3人には[MIlok] 特別仕様 BLACKスーツを!!!




彼らのコラボレーションとなる音作品は


会場中央にある、安藤忠雄氏の代表作 [直島インスタレーション]


丸いスペースには3つのプロジェクター映像とLEDライティング、そして音


直島プロジェクトは30年前よりスタートしています


こちらのインスタレーションも、そんな時間を意識してゆったりと体験してもらいたいですね




これからも[Milok]/mouse on the keys を応援してください











20170929005.jpg mouse on the keys メンバーと一緒に、、、


右)川崎昭/ドラム担当
着用アイテム/W JKT/EZ TROUSERS/ZIP SHIRTS/MAKERSサイドゴアブーツ
右2番目)新留大介/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/EZ TROUSERS/丸首WAST COAT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REGINAプレーントゥ)
左2番目)清田敦/ピアノ担当
着用アイテム/1B JKT/MOTERCYCLE SUIT/ZIP SHIRTS/MAKERS(REXブーツ)
左)島田勝典/衣装協力/[Milok]デザイナー







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+https://www.facebook.com/mouse-on-the-keys-102395546473970/ を参照しています+
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We proudly announce that mouse on the keys has composed music for the upcoming exhibition "TADAO ANDO : ENDEAVORS" at the National Art Center, Tokyo. The new music written for the installation is entitled "The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)" and is to be released digitally on October 18 worldwide."I've been inspired by great architectures by Tadao Ando, especially by "Chichu Art Museum" in Naoshima. It is not just an architecture, but it is a large scale installation art or even (it is) music, I felt. How could he make concretes to such silky texture? How could he make such a tranquil space? This time, we wanted to express and give back the aesthetics on his works through making music." ―Akira Kawasaki Please find the details of the exhibition at www.tadao-ando.com/exhibition2017 (English / Japanese)

建築 x 音楽の新たなる挑戦
「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当にmouse on the keysが抜擢!
元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄。1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出し、1990年代以降はその活躍の舞台をアジア、ヨーロッパ、アメリカなど各国に広げた。その安藤忠雄の半世紀に及ぶ挑戦の軌跡と未来への展望を紹介する国立新美術館開催10周年「安藤忠雄展 ―挑戦―」の開催が決定。展覧会のハイライトの一つである『直島の一連のプロジェクト』インスタレーションの音楽担当に、日本を代表するインストゥルメンタルバンド、mouse on the keysが抜擢された。mouse on the keysは、ポスト・ハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスした全く新しいサウンドを作り出し、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライブパフォーマンスで、国内のみならず、海外でも多大な人気を誇っている。これまで北米、南米、ヨーロッパ、アジアの各国を勢力的にツアーし、2016〜2017年にかけての北米ツアーでは、ロサンゼルス、シアトル、フィラデルフィアなどの都市でソールドアウトとなり、その勢いはとどまるところを知らない。

mouse on the keys川﨑昭コメント:
私は、安藤忠雄建築の中でも、特に直島の地中美術館から作曲する上での大きなインスピレーションを得て来ました。これはもはや単なる建物ではなく、巨大なインスタレーションであり、音楽であると感じました。コンクリートという素材が、なぜここまでシルクのような手触りになるのか?この静謐な空間はどのようにして作られたのか?我々は、安藤忠雄建築から受け取った美意識を、今回音楽で表現しお返ししたい、そんな思いで作曲しました。

展示会にて使用される楽曲は「The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)」と名付けられ、10月18日よりデジタル配信リリースが決定している。「都市ゲリラ」として建築の既成概念を打ち破る安藤忠雄、「音楽ゲリラ」として音楽の既成概念を打ち破るmouse on the keys。異例のコラボレーションは無限の可能性を再確認できる場となるだろう。「安藤忠雄展 ―挑戦―」は9月27日より国立新美術館にて開催される。

<安藤忠雄展 ―挑戦―>
会 期: 2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
休館日: 毎週火曜日
開館時間: 10時〜18時 金曜日・土曜日は20時まで
※9月30日(土)、10月1日(日)は22時まで
※入場は閉館30分前まで
場 所: 国立新美術館 企画展示会1E+野外展示場
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 http://www.nact.jp
主 催: 国立新美術館、TBS、朝日新聞社
共 催: 安藤忠雄建築展実行委員会
後 援: 一般社団法人 東京建築士会、TBSラジオ
公式サイト: http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/





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November 19, 2017

mouse on the keys/FRACTREGION Vol.1

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いつもLIVE衣装を提供している mouse on the keys のワンマンライブです


今回の注目は!!!安藤忠雄建築とライブ演出でコラボレーションを行います


この機会を逃してはなりませぬ、、、マストです




それに伴い、[Milok]は 11/30(木曜日) 19:00 閉店となります


僕とスタッフ相川も一緒に会場へおりますので


皆さんのお越しをお待ちしています


一緒に遊びましょうね




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fractrec presents "FRACTREGION Vol.1"


Date: 2017.11.30 (Thu) Open 18:30 / Start 19:30


Venue: WWW X (Shibuya, Tokyo)


Price: 3,500 Yen (+ 1 Drink charge)




A blend of minimal phrased piano and dynamic drumming.The pursuit of a live experience composed of visual and audio expression.Formed in 2006, with elements of jazz, funk, post‐rock and electronic music, Mouse on the Keys fits into a genre of their own.The trio consists of two former members of the influential Japanese underground band Nine Days Wonder, Akira Kawasaki and Atsushi Kiyota.
They teamed up with Daisuke Niitome, who has played drums as well as composed music for countless jazz‐funk and hip hop bands. Their unique sound, comprising two pianos, two keyboards and drums, continue to stand at the forefront of the Japanese indie scene.


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We proudly announce that mouse on the keys has composed music for the upcoming exhibition "TADAO ANDO : ENDEAVORS" at the National Art Center, Tokyo. The new music written for the installation is entitled "The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)" and is to be released digitally on October 18 worldwide."I've been inspired by great architectures by Tadao Ando, especially by "Chichu Art Museum" in Naoshima. It is not just an architecture, but it is a large scale installation art or even (it is) music, I felt. How could he make concretes to such silky texture? How could he make such a tranquil space? This time, we wanted to express and give back the aesthetics on his works through making music." ―Akira Kawasaki Please find the details of the exhibition at www.tadao-ando.com/exhibition2017 (English / Japanese)

建築 x 音楽の新たなる挑戦
「安藤忠雄展」インスタレーションの音楽担当にmouse on the keysが抜擢!
元プロボクサー、独学で建築を学ぶ―という異色の経歴で知られる建築家 安藤忠雄。1969年より「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタート。以来、既成概念を打ち破るような斬新な建築作品を次々と世に送り出し、1990年代以降はその活躍の舞台をアジア、ヨーロッパ、アメリカなど各国に広げた。その安藤忠雄の半世紀に及ぶ挑戦の軌跡と未来への展望を紹介する国立新美術館開催10周年「安藤忠雄展 ―挑戦―」の開催が決定。展覧会のハイライトの一つである『直島の一連のプロジェクト』インスタレーションの音楽担当に、日本を代表するインストゥルメンタルバンド、mouse on the keysが抜擢された。mouse on the keysは、ポスト・ハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスした全く新しいサウンドを作り出し、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライブパフォーマンスで、国内のみならず、海外でも多大な人気を誇っている。これまで北米、南米、ヨーロッパ、アジアの各国を勢力的にツアーし、2016〜2017年にかけての北米ツアーでは、ロサンゼルス、シアトル、フィラデルフィアなどの都市でソールドアウトとなり、その勢いはとどまるところを知らない。

mouse on the keys川﨑昭コメント:
私は、安藤忠雄建築の中でも、特に直島の地中美術館から作曲する上での大きなインスピレーションを得て来ました。これはもはや単なる建物ではなく、巨大なインスタレーションであり、音楽であると感じました。コンクリートという素材が、なぜここまでシルクのような手触りになるのか?この静謐な空間はどのようにして作られたのか?我々は、安藤忠雄建築から受け取った美意識を、今回音楽で表現しお返ししたい、そんな思いで作曲しました。

展示会にて使用される楽曲は「The Beginnings / The Prophecy (TADAO ANDO: ENDEAVORS version)」と名付けられ、10月18日よりデジタル配信リリースが決定している。「都市ゲリラ」として建築の既成概念を打ち破る安藤忠雄、「音楽ゲリラ」として音楽の既成概念を打ち破るmouse on the keys。異例のコラボレーションは無限の可能性を再確認できる場となるだろう。「安藤忠雄展 ―挑戦―」は9月27日より国立新美術館にて開催される。

<安藤忠雄展 ―挑戦―>
会 期: 2017年9月27日(水)〜 12月18日(月)
休館日: 毎週火曜日
開館時間: 10時〜18時 金曜日・土曜日は20時まで
※9月30日(土)、10月1日(日)は22時まで
※入場は閉館30分前まで
場 所: 国立新美術館 企画展示会1E+野外展示場
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 http://www.nact.jp
主 催: 国立新美術館、TBS、朝日新聞社
共 催: 安藤忠雄建築展実行委員会
後 援: 一般社団法人 東京建築士会、TBSラジオ
公式サイト: http://www.tadao-ando.com/exhibition2017/





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November 18, 2017

NEW ARRIVAL

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POST CLASSICAL‬


大変お待たせしました、2017秋冬の重鎮が入荷!!!


JKTもカジュアルなボアブルゾンもディテールが秀逸です


まずは、じっくりとお試しください


相川共にお待ちしています








コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




左:[Milok]:WS 1B JKT/BLACK:¥64,000-+TAX


手前右:[Milok]:1B JKT/BLACK:¥59,000-+TAX


奥右:[Milok]:BOA W BZ/ROYAL GREEN:¥79,000-+TAX


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November 16, 2017

2nd/1月号

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2nd/1月号


P124ページにATELIER TROUSERS/OLIVEをご紹介していただきました


ありがとうございます




この素材にして、この機能的な解釈のディテール


ちゃんと機能するシンチバックを最大限に活用するべく、ベルトレス仕様のイージーパンツです


ハイゲージニットの裾をパンツへインしても、腰回りがスッキリと美しい




これからも[本気]でビンテージ&トラディショナルをアップデートしていきますね






BOTTOM:[Milok]:ATELIER TROUSERS/OLIVE:¥36,000-+TAX


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November 15, 2017

CUSTMER SNAP IS ...

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POST CLASSICAL‬


顧客さまコーデ


copano86のテーラリングGジャンに極極極コーデュロイをコーデ


インには定番となるUTILITY S/Sのマスタード色を




[色の魔術師]とは、スタッフ相川のこと


テーラードSHOP経験から、デニム屋経験から、デザイナーブランド経験から


BAR経験から、店舗内装経験から、フラワーコーディネイト経験から


サッカーコーチアシスタント経験から、地下鉄駅員経験から


屋台経験から、EVENT運営経験から、SHOPバイヤー経験から


何回人生やり直しているんだ!!!(ツッコミ)


ドロップされるコーデは、カラーコーディネート(色彩検定)の斜め上から提案します(笑)




色彩検定/色彩感覚は基本の基本なので、とても重要です


服以外にも、グラフィック、インテリア、建築、デザイン、食など


すべてのライフスタイル/文化に応用できる知識/感覚ですよ








コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




OUTER:copano86:2018 SS ITEM


INNER:[Milok]:UTILITY SS/MUSTERD:¥17,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:ATELIER TROUSERS/OLIVE:¥36,000-+TAX


SHOES:MAKER'S:PRIVATE ITEM


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November 14, 2017

CUSTMER SNAP IS ...

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POST CLASSICAL‬


顧客さまコーデ


copano86の英国空軍RAFモチーフのプルオーバーにATELIER TROUSERSを


NAVYとYELLOWのバランスも注目








コーディネイトって、、、どこをどのように意識したらいいか???


なかなか分からないものですよね、、、


トレンドや、今おしゃれと思われる雰囲気は知っていても、、、


はたして自分に似合うのかな? サイズ感は? 購入したけどコーデの仕方が悩みます、、、


そんな時はスタッフ相川のコーデ!!!


僕も信頼しているコーデの達人ですので、店頭にいたら気軽に話しかけてあげてください(笑)




TOPS:copano86:2018 SS ITEM


INNER:[Milok]:UTILITY SS/MUSTERD:¥17,000-+TAX


BOTTOM:[Milok]:ATELIER TROUSERS/[裏Milok]:¥26,000-+TAX


SHOES:PRIVATE ITEM


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2013年8月
[Milok]のフラッグシップショップがオープン致します。
植物と小鳥たちのさえずりに囲まれた渋谷区神南に位置する
[犬と共に生活すること]を体現したショップ。

[Milok]
150-0041
東京都渋谷区神南1-3-11
03-6455-1440

OPEN:13:00-20:00